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総務省が実施した「Lアラート」合同訓練にて
パナソニックがIP-STBを利用

2015年6月5日

株式会社ピクセラ(本社 : 大阪府大阪市、代表取締役社長 : 藤岡 浩 以下、当社)は2015年6月3日に総務省が実施した自治体が発信する避難指示等の災害関連情報等を多様なメディアに一括かつ迅速に発信する「Lアラート」合同訓練に、情報伝達者として参加するパナソニック システムネットワークス株式会社(本社 : 東京都中央区、社長 : 片倉 達夫 以下、パナソニック)に、当社のIP-STB(型番 : PRD-MP500S)が家庭用テレビ向けパーソナルサイネージシステムの一部として使用されたことをお知らせします。

PRD-MP500S 本体イメージ

Lアラート合同訓練の様子

今後も、防災、災害情報の伝達の場で当社のIP-STBが活用されるべく活動してまいります。

パナソニック プレスリリース

「Lアラート」活用のための合同訓練へ参加

PRD-MP500S について

プラットフォームとしてAndroid™を採用したIP-STBです。各種IPサービスだけでなく、スピーカーを内蔵し単体でも緊急警報などの情報を通知できるのが特長の端末です。

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